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声優養成所の学費はいくらかかるのか?平均的な相場を整理

声優 養成所・スクールの選び方

声優養成所に行きたいけど、学費っていくらかかるんだろう。
高すぎたら親に相談しづらいし、月謝以外にも色々お金かかるって聞くし…結局トータルでいくら必要なの?
入所金だけで10万超えって普通なの?

相場がわからないと不安ですよね。
今日は声優養成所の学費について、具体的な数字を整理しながら、冷静に判断できる材料を用意してみました。

声優養成所の学費はいくらかかるのか

ポイント

正直ね、声優養成所の学費って「ピンキリです」と答えるしかないんですけど、実際、レッスン回数や養成所によってかなり幅があるんです。
なので、できるだけ具体的な数字を出しながら説明していきますね。

声優養成所の学費相場と平均的な金額感

まずは、ざっくりとした相場から見ていきましょう。

週1回コースの場合

声優養成所で最も一般的なのが週1回コースです。
この場合の相場は以下の通りです。

  • 入所金:5万円〜15万円
  • 年間受講料:20万円〜40万円
  • 初年度合計:25万円〜55万円

たとえば、日ナレ(日本ナレーション演技研究所)だと、週1コースで入所金が約10万円、年間受講料が約22万円。
合わせると初年度で31万円くらいになります。
業界では比較的良心的な価格設定ですね。
(開講時期によって違います)

週2回・週3回コースの場合

もっとしっかり学びたい人向けのコースだと、こんな感じです。

  • 週2回コース:年間40万円〜60万円
  • 週3回コース:年間60万円〜80万円

レッスン回数が増えれば、当然その分学費も上がっていきますね。

全日制(週5日)コースの場合

平日毎日通う全日制の養成所もあります。

  • 全日制:年間100万円〜120万円

たとえば、青二塾は週5日制で、年間約110万円。
決して安くはないんですけど、青二プロダクションという大手事務所への所属チャンスがあるので、この金額設定になってます。

月謝だけじゃない声優養成所にかかるお金の内訳

月謝袋

「月謝だけ払えば大丈夫でしょ?」と思ってると、後でびっくりすることになります。
声優養成所の費用って、実はいくつかの項目に分かれてるんです。

主な費用項目と相場

項目金額の目安支払いタイミング
入所金5万円〜15万円入所時のみ
受講料(月謝)月1万円〜2万円毎月または年間一括
施設費・維持費年間数千円〜数万円養成所による
教材費数千円〜1万円年1回程度
進級費用数万円進級時

各費用の詳細

入所金について
これは、ほとんどの養成所で入所時に必要になります。
安いところで5万円くらい、高いところだと20万円近くかかることも。
最初にドンと来る出費なので、ちょっと身構えてしまいますよね。

受講料(月謝)について
週1コースなら月1万円〜2万円くらいを毎月払うか、年間で一括払いするパターンが多いです。
これがメインの出費ですね。

施設費・維持費について
養成所によっては、受講料とは別に施設の維持管理費を取られることがあります。
月額数千円とか、年間で数万円とか。
ここは養成所によってまちまちです。

教材費について
台本やテキスト、資料代です。
年間で数千円から1万円くらい。
そんなに高くはないですけど、意外と見落としがちな項目なんですよね。

進級費用について
これが意外な盲点です。
多くの養成所には進級審査があって、上位クラスに進むときに、また数万円かかることがあります。
つまり1年で終わらずに2年、3年と続けるなら、その分追加でお金が必要になるわけです。

その他の費用
発表会や公演の参加費、オーディション用の写真代、録音機材…。
必須ではないんですけど、本気でやるなら自然と必要になってくるものもあります。

全部足すと、週1コースでも初年度で30万円〜50万円は見ておいた方がいいと思います。
「月謝だけなら払えそう」って思ってても、トータルで見るとけっこうな金額になるんですよね。

入所金が10万円を超える声優養成所は普通なのか

「入所金が10万円超えって、高すぎない?ぼったくりじゃないの?」って思う気持ち、すごくわかります。
僕は俳優養成所でしたけど、最初「高っ!」って思いましたから。

入所金10万円超えは珍しくない

結論から言うと、入所金が10万円を超える養成所は珍しくないです
むしろ、大手や人気のあるところでは普通の水準だと言えます。

  • プロ・フィット声優養成所:約22万円(基礎科)
  • シグマ・セブン声優養成所:約22万円
  • 日本ナレーション演技研究所:約10万円

このように、養成所によって入所金はかなり違う場合もあります。

入所金が高い理由

入所金が高めに設定されているのには、いくつかの理由があると考えられます。

  • 本気で学ぶ意志のある人を選別する意味合い
  • 初年度の施設利用料や教材費の一部が含まれている
  • 少人数制による質の高い指導体制の維持

「入所金が高い=ぼったくり」じゃないんですよね。
大事なのは、その養成所が自分にとって価値があるかどうか。
高くても実績があって、目指してる声優事務所とつながりがあるなら、投資する価値はあるかもしれません。

逆に、入所金が安くても実績がなかったり、卒業生の情報が全然出てこなかったりするところは、ちょっと注意した方がいいかもしれないですね。

声優養成所の学費はなぜ高く感じるのか

貯金箱

声優養成所の学費を見て「思ってたより高い…」と感じた人も多いと思います。
ただ、この「高い」という感覚は、実は何と比較するかによって全然変わってくるんですよね。

声優専門学校と声優養成所の学費の違い

声優を目指す道は、養成所だけじゃなくて専門学校という選択肢もあります。
この2つ、学費の差がかなり大きいので、まずはそこを整理しておきましょう。

声優専門学校の学費

専門学校は基本的に2年制で、週5日通うスタイルが一般的です。

2年制専門学校の学費相場

  • 初年度:130万円〜180万円
  • 2年目:100万円〜140万円
  • 2年間の合計:250万円〜300万円

ひゃー、けっこうしますよね。
3年制、4年制の専門学校になると、さらに高くなります。

  • 3年制:350万円〜450万円
  • 4年制:400万円〜600万円

専門学校は学校法人なので、入学金、授業料、施設費、教材費、卒業費…って項目が細かく分かれていて、それぞれに数万円から数十万円かかるんです。

声優養成所の学費(再掲)

対して養成所は、週1回〜週3回程度で、年間30万円〜60万円くらい。
全日制でも100万円〜120万円です。

なぜこんなに違うのか

専門学校が高額な理由

  • 文部科学省の基準を満たす必要がある
  • 広い校舎と充実した設備が必要
  • たくさんの講師を雇っている
  • 週5日のカリキュラムを組んでいる

養成所が比較的安価な理由

  • 声優事務所が運営してる育成機関が多い
  • 必要最低限の施設でやっている
  • レッスンは週に数回だけ
  • 事務所の先輩声優が講師を兼ねていることもある

つまり、習い事とか塾などに比べると養成所の学費は高く感じるんですけど、専門学校と比較すれば実はかなり抑えられてるんですよね。

比較表で見る学費の違い

項目声優養成所声優専門学校
通う期間1年〜2年2年〜3年
週の通学日数週1〜3日週5日
年間学費30万円〜60万円130万円〜180万円
総額(2年)60万円〜120万円250万円〜300万円
入所条件オーディションあり書類・面接のみ

こうやって並べてみると、養成所の学費が決して法外な金額ではないことがわかりますよね。

学費免除やオーディション制度の実態

優等生

学費免除制度があるって聞いたんだけど、本当に使えるの?」っていう疑問を持っている人も多いでしょう。

学費免除制度の現実

正直に言いますね。
結論から言うと、学費免除制度はあるんですが、誰でも使えるわけではないです

多くの養成所には、成績優秀者とか特待生に対して学費を一部または全額免除する制度があります。
ただ、これに選ばれるのはほんの一握り。
本当に狭き門です。

特待生制度の一般的な条件

  • 入所オーディションで飛び抜けて高い評価を得る
  • すでに演技経験があって基礎が身についている
  • 在学中の成績が常にトップクラス
  • 養成所が定めた審査基準をクリアしている

特待生になれる確率は、養成所にもよるんですけど、入所者全体の5%以下というケースも珍しくないです。
100人入所したら5人以下。
厳しいですよね。

奨学金制度について

日本学生支援機構の奨学金は?
残念ながら、日本学生支援機構の奨学金は原則として専門学校のみが対象なんです。
養成所は対象外になってるケースがほとんどです。
ここ、けっこう盲点なんですよね。

養成所独自の奨学金
一部の養成所では独自の奨学金制度を設けているんですけど、すべての養成所にあるわけではありません。
あったとしても条件が厳しくて、利用できる人は限られている場合がほとんどです。

分割払い制度の活用

学費免除とか奨学金が難しい場合、現実的な選択肢としては分割払いがあります。

  • 月謝制で毎月払い
  • 半期ごとの分割払い
  • 教育ローンの利用

多くの養成所では、一括払いが難しい場合の相談に応じてくれます。
入所前に聞いてみることをおすすめします。

声優養成所はカモなのかと言われる理由

ネットで「声優養成所」と検索すると、「カモにされる」「お金の無駄」みたいなネガティブな意見をたまに見かけますよね。
なんでそんなことを言われるんでしょうか。

カモと言われる主な理由

1. 声優になれる確率が低い
養成所に通っても、実際に声優としてデビューできる人はごく一部です。
多くの養成所で、プロダクション所属率は10%〜30%程度と公表されています。
逆に言えば、70%〜90%の人は所属できてないってことなんですよね。
すると、所属できなかった人からすると「カモにされた」となるわけです。
でも、声優業界も俳優業界も実力世界。
養成所はきっかけであって、その先のチャンスは自分で掴み取るしかないんです。

2. 進級制度による長期化
多くの養成所には進級審査があって、合格しないと上位クラスに進めません。
で、結果的に1年で終わるはずが2年、3年と長引いて、その分学費も増えていくという…。

3. 追加費用が発生する
最初に説明された金額以外にも、発表会費とか、公演参加費とか、追加レッスン費とか、色んな名目で費用がかかることがあります。
それらを事前によく調べて想定していなかった人からすると「カモにされた」となるわけです。

4. 卒業後の保証がない
養成所を卒業しても、必ずプロダクションに所属できるわけではないです。
所属できなかったら、投資した学費が回収できないという現実があります。
でもこれは、どの養成所に所属しても同じこと。
将来の保証はありません。
そういう業界だと認識しておくことが大事です。

すべての養成所が悪質なわけではない

ただね、これらの事実があるからといって「すべての養成所が悪質」なんてことはありません。

☝️ 実績のある養成所の特徴

  • 卒業生に有名声優がたくさんいる
  • 追加費用について事前に説明がある
  • 大手プロダクションと直結している

たとえば、日本ナレーション演技研究所からは、早見沙織さんや梶裕貴さんなど、有名な声優さんがたくさん出てます。
青二塾からも、業界で活躍してる声優さんが数多く生まれてますよね。

自分で判断するためのポイント

  • 卒業生の実績を確認する
  • 所属率や進級率のデータを見る
  • 口コミや評判を複数の情報源で確認する
  • 見学や体験レッスンに参加する
  • 不明瞭な費用がないか事前に確認する

「カモにされる」と言われる理由を知った上で、冷静に判断することが大事です。
怖がりすぎる必要はないけど、無防備に飛び込むのも危ないですからね。

声優養成所の学費をどう考えれば後悔しないか

疑問

ここまで学費の相場とか内訳を見てきましたが、最終的に大事なのって「自分にとってその投資が意味あるかどうか」ですよね。
後悔しないための考え方を整理していきましょう。

学費と声優になれる可能性の現実的な関係

「高い学費払えば声優になれる確率って上がるの?」

これは、誰もが気になるポイントだと思います。

学費と成功率は必ずしも比例しない

残念ながら、学費が高い養成所ほど声優になれる確率が高い、とは限りません

僕自身、俳優養成所とか専門学校で講師やった経験があるんですが、大事なのは学費の高さではなく、以下のような要素です。

☝️ 声優になれるかどうかを決める要素

  • 本人の才能と努力(これが一番大きい)
  • 養成所と声優事務所のつながりの強さ
  • オーディションの機会がどれだけあるか
  • 同期のレベルと切磋琢磨できる環境
  • タイミングと運(これも正直ある)

投資対効果で考える

学費を投資と考えた場合、以下のような視点で判断するといいと思います。

年間30万円の養成所の場合

年数累計学費得られるもの
1年30万円基礎技術、オーディション機会
2年60万円実践技術、プロダクション審査
3年90万円専門技術、所属チャンス

仮に3年通って90万円かかったとして、声優として所属できる確率が20%だとします。
そうすると5人に1人は90万円で夢を叶えられる計算になりますよね。
逆に言えば、5人中4人は90万円が結果に結びつかない可能性があるってことです。

この数字を「高い」と感じるか「挑戦する価値がある」と感じるかは、人それぞれだと思います。

大切なのは納得感

僕が20代の頃、まだ役者として食えなくて大道具のアルバイトしながら生活してた時期があったんですけど、あの頃養成所とか劇団に払ったお金って決して安くなかったんですよ。
でも全く後悔はしてないです。
なぜかと言うと、自分で納得して選んだ道だったから。

学費を払う前に、自分にこれを問いかけてみてください。

  • この金額を払ってでも声優を目指したいか
  • 結果が出なかった場合でも、この経験に価値を見出せるか
  • 他の選択肢(専門学校とか独学とか)と比較して納得できるか
  • 親や家族にちゃんと説明できる理由があるか

これらに「はい」と答えられるなら、その学費は意味のある自己投資になるはずです。

社会人や大学と両立する場合の学費の考え方

カフェ 女性スタッフ

社会人とか大学生で、仕事や学業と両立しながら養成所に通うことを考えてる場合、学費の考え方がちょっと変わってきます。

両立する場合のメリット

👍 収入を確保しながら学べる

  • 仕事の給料で学費を自分で払える
  • 親に負担をかけずに済む
  • 生活費の心配が少ない

👍 リスクを分散できる

  • 声優になれなくても仕事は続けられる
  • 進路を変更しやすい
  • 精神的な余裕が生まれる

週1コースなら両立しやすい

社会人とか大学生に一番人気があるのが、週1回のコースです。

☝️ 週1コースの特徴

  • 平日夜間とか土日に開講している
  • 年間30万円〜40万円くらい
  • 月2万円〜3万円の月謝制が多い
  • 仕事や学業との両立が可能

たとえば、月3万円の月謝なら、アルバイトで週2〜3日働けば十分まかなえる金額ですよね。

両立する場合の注意点

ただし、両立にはデメリットもあります。

  • 練習時間が限られる
  • 全日制の人より上達が遅くなる可能性
  • 仕事と養成所の両立で体力的にきつい
  • モチベーションの維持が難しい

僕も俳優をやりながらナレータースクールに通っていた時期があったんですけど、正直かなりハードでした。
でも、その経験があったからこそ、仕事の幅が広がったのも間違いないんですよね。

自分で稼いで払うという選択

もし可能なら、学費は自分で稼いで払うことをおすすめします。

理由は以下の通りです。

自分で払うメリット

  • 真剣度が全然違う
  • 親に負担をかけない
  • 自分で決めた責任を持てる
  • 途中でやめたくなったときの判断がしやすい

月3万円の月謝なら、週3日のアルバイトで払えます。
その代わり、レッスンへの取り組み方も真剣になるはずです。
自分で必死に稼いだお金だと思うと、「絶対に無駄にしたくない」って思いますからね。

声優養成所の学費と相場を理解した上でのまとめ

ここまで、声優養成所の学費について色んな角度から見てきました。
最後に、親御さんに説明する際のポイントも含めて、まとめておきますね。

親に説明するときの数字の伝え方

親御さんに学費の相談するときは、以下のような感じで具体的な数字で説明すると理解してもらいやすくなります。

☝️ 週1コースの場合の説明例

「声優養成所に通いたいんだけど、○○養成所の週1コースを考えてるんだ。

  • 入所金:9万円(最初だけ)
  • 月謝:月2万円(年間24万円)
  • その他費用:年間3万円くらい
  • 初年度合計:36万円

週1回だから、大学やアルバイトと両立できる。
月謝の2万円は自分でバイトして払うつもり。
入所金だけ助けてもらえないかな」

こんな風に、総額だけじゃなくて内訳を明確にして、自分でできる努力も示すと、親御さんも判断しやすくなると思います。

学費相場のおさらい

改めて、声優養成所の学費相場をまとめておきますね。

コース別の年間学費相場

  • 週1コース:25万円〜40万円
  • 週2コース:40万円〜60万円
  • 週3コース:60万円〜80万円
  • 全日制:100万円〜120万円

初年度にかかる主な費用

  • 入所金:5万円〜15万円
  • 受講料:20万円〜40万円
  • 施設費・教材費:数千円〜数万円
  • 合計:30万円〜50万円

高すぎる養成所を見分けるポイント

相場を理解した上で、明らかに高すぎる養成所を避けるためのチェックポイントです。

⚠️ 注意すべき養成所の特徴

  • 週1コースなのに年間100万円以上
  • 入所金が30万円以上
  • 追加費用の説明が曖昧
  • 卒業生の実績が全く公表されていない
  • 口コミや評判が極端に悪い

逆に、実績のある大手養成所なら、多少相場より高くても納得できる理由があるはずです。
その理由をちゃんと説明してくれるかどうかも、判断材料になりますね。

最後に伝えたいこと

僕は約30年、役者として活動してきました。
養成所に通って、劇団に所属して、事務所に入って、色んな経験をしました。
正直、全部が順風満帆だったわけじゃないです。

喉の手術で思うように声が出なくなって、結局この世界から離れることになったんですけど、あの頃養成所とか劇団に払ったお金を「無駄だった」とは全く思ってないんですよ。今でも。
なぜかと言うと、あのとき経験した全てが今の財産になってるからです。
同じ志を持って切磋琢磨した養成所仲間とも、厳しく指導してくれた先生とも、かけがえのない戦友として今でも関係は続いています。

たしかに、声優養成所の学費は、決して安くはないです。
でもそれは「夢への自己投資」なんですよね。
大切なのは、相場を理解して、自分にとって納得できる選択をすることです。

☝️ 声優を目指すかどうか迷っているなら

  • まずは資料請求や見学で情報収集してみる
  • 実際の学費総額を計算してみる
  • 自分で払える範囲かを考えてみる
  • 親と冷静に話し合ってみる
  • 他の選択肢とも比較してみる

そして、決めたなら、その選択を信じて全力で取り組んでください。

学費の相場がわかれば、不安は減ります。
ぼったくられる心配もなくなります。
あとは、その金額を見て、自分がどう感じるか。
それが答えです。

この記事が、あなたの進路選択の助けになれば嬉しいです。

もしも「初めてオーディション受けるんだけど気をつけることは何?」など疑問に思うことがあれば何でも気軽に「お問い合わせ」から直接聞いてください。全部に答えられるかわかりませんができるだけ回答しますね。by ひろさんじ

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